2008年11月28日

建築さんと打ち合わせ

いつもの展示場で打ち合わせ。

1.外構の最新プラン説明
コンクリートブロックの追加で金額アップが痛い。追加箇所の隣は親の土地なので、他人に迷惑をかけないから、いらないといえばいらない。でも、何年かあと土が流れてガタガタになることを考えると必要なんだろうな。
木を減らす案をこちらから出して、バランスが悪いということもないのでそのまま採用してもいいが、減らしすぎな気もするので、要調整。提案された棒カシという木が、自分のイメージとは違うので、勉強が必要だな。
外構は2月初旬までに決めればいいので、一度どこかの外構屋さんのところでも見学してきたほうがいいかな。

2.クロス/カーテン
プランをサンゲツ側で作成中。こちらも2月初旬くらいに決めればいい。

3.書類説明
建築確認済証や設計性能評価書等いろいろ見せてもらいながら説明を受ける。
姉歯事件があってから、厳しくなっているので大変だね。こっちは聞いてるだけだからいいけど。
今から建てる家をプラン例として、ハウスメーカーのシステムに登録されてもいいか確認され、名前が出るわけでもないので、了承する。どなたかの参考になればいいな。外観とベース商品にギャップがあるだろうけど。
浄化槽の補助金は最後の1枠を取れて、これで今年は終了というFAXが来たとのこと。確保できなかったら、ガックリくるところだった。
補助金つながりで、エコキュートの補助は、今年の募集期間を見る限り、申請できる時期に施工しないので、申請できず残念。

4.追加変更工事契約
見積の最新版を提示され変更点を確認し、契約手続きをする。

5.上棟
上棟日は天候との関係もあるので、必ず予定日になるとは限らないとのこと。仕方ないよね。予定日を逃すと来年になってしまうが・・・
上棟日の朝は何をするのか忘れていたので確認したら、地鎮祭の御神酒を撒くとのこと。

6.今後の打ち合わせ予定
上棟前に現場で打ち合わせをする。
照明スイッチの確認を現場でする。
壁掛け時計等をつけそうな位置に下地を入れるので、現場で打ち合わせする。
まだまだあるんだね。



展示場に向かっていると、隣の車線をハウスメーカー名入りのクルマが走っていくので、思わず「あ〜」と声をあげた。
展示場に到着したら建築さんに、遅れちゃまずいと隣の車線から抜いていったことを言われた。
クルマを覚えられたのね。
ラベル:住宅 新築
posted by AJYA at 23:46| 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 打ち合わせから着工まで | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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