2008年12月06日

住宅ローン契約

17時にローンプラザを訪れて、契約する。

融資を受ける金額は、事前に営業さん経由で伝えてあったので確認。
団体保険は無料の範囲でいいのか、保証料は一括前払いでいいのか、返済日は事前に決めた日のままでいいのかも確認された。ハウスメーカーからは12/19 融資実行で連絡を受けているというのも聞いた。

住宅ローン利率優遇サービスを、段階優遇にするか一律優遇にするか事前に悩んで、一律優遇にするつもりでいた。
再度ローンの試算表を見せてもらい2人で悩みだす。話し合った結果、少しでも繰り上げ返済すれば残高が減って、当初固定期間が過ぎた後の一律優遇の場合との返済額の差が少なくなると考えて、段階優遇を選択した。

書類を書いていると営業さんから電話がかかってくる。無事に住宅ローン契約できました?と聞いてくるので、今書類書いてますよと答える。
なんで書類を書いている??というリアクションをするので、17時からローンプラザを訪れたと言うと、営業さんは契約が午前から午後に変わったことを思い出してくれた。勘違いしちゃいましたということで終わる。

保証料と事務手数料の他に印紙代も口座から引き落とすことにしたので、印紙代として用意したお金はとりあえず減らず。印紙を貼らなかったので割印のために実印も押さず。通帳と銀行印を使っただけだった。
書類もつなぎ融資の契約をしたときに書いてあったので、ほとんど書く必要がなかった。

契約終わって、12月に利率さがってよかったですねとか、毎年夏には利率が上がるんですよねとか話す。
最後につなぎ融資の利息を計算してもらったら、23日間になるので、約45,000円だった。一見もったいないけど、利率が下がったので必要な費用になった。
ラベル:住宅 ローン 優遇
posted by AJYA at 23:50| 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 着工から上棟まで | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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