2009年04月12日

新会社のとらえかた

しあわせデザイン研究所で、新会社のことを取り上げています。

新会社は富士ハウスの工法を引き継ぐというのは救済かもしれませんが、2月17日〜19日の説明会で話があった救済は、実現されているんですかね?
大手住宅会社ではないために、逆に心配で新会社に頼まなかった人もいるでしょうね。

最も甚大な被害を受けた、既払金>出来高の差が大きすぎる顧客への救済は、弁護団が頑張ってますね。結果がどうなるかわからないけど。

業界の方なので、一般人が知らない情報も耳に入ってないのかなぁ。
耳に入っても口外できないんだろうけど。
ラベル:富士ハウス
posted by AJYA at 23:56| 🌁| Comment(1) | TrackBack(0) | 富士ハウス破産以降 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
トラックバック、ありがとうございました。

私の業界は、「住生活エージェント」と呼ばれる業界で、住まいづくり行う人のエージェントとなって、その人に最適で安心できる住宅会社にナビゲートして、完成までサポートする仕事をしています。

この仕事がら、今回の事件は、非常に関心があり、このような被害に合わないよう啓蒙したいと考え、色々と調べています。

ただ、やはり、間接的な情報では心もとなく、実際に被害に合われた方に直接お話しをお聞きしたいと思っていました。

もし、ご協力いただけるのであれば、一度ご連絡いただけると幸いです。
Posted by しあわせデザイン研究所 at 2009年04月13日 02:25
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