2011年04月10日

ちょっとだけ気持ちがわかる

頑張れとか復興とかって、多分、今言うことじゃない。
を読んで、頑張れとかは、安全な場所にいて帰るところもあるから言えるよね。

2年ちょっと前に富士ハウス破産のとき、自分も周りにはこんな気持ちでいた。
当事者とそうでものでない者の温度差。それを感じた。当事者でなければ絶対にわからない気持ち。

富士ハウス破産の影響は、一生残って生きていく。
今回の震災で生き延びた人たちの方が、自分より大変な状況で生きていくんだろう。
posted by AJYA at 11:33| 愛知 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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